本音を語る!EMSのシックスパッドって何が良いの?

EMS機器のシックスパッドは、
とても有名ですが、
購入前は、何がどう良いの?
って思う方もいると思います。

 

EMS機器だけで、
ピンからキリまであります。
中には効果が無いものもあり、
安いものが良いとは言えません。

 

本日はシックスパッドの魅力を、
伝えていきたいと思います。

 

購入時の判断材料として下さい。

低周波20Hzを使用するシックスパッド

現在、
いわゆるEMS機器というのは、
あらゆる会社から発売されています。

 

シックスパッドは、
そのEMS機器の中でも特に、
最高レベルの技術、
安全性を誇る製品です。

 

シックスパッドは、
低周波のEMS機器でありながら、
筋肉をしっかりと動かし、鍛えられ、
とても効率が良いのが特徴です。

 

シックスパッドは、
一番筋肉に効くと言われている、
20Hzの低周波を使っています。

 

しかしその低周波は、
「痛み」というデメリットを、
抱えていますが、独自の波形にすることで、
見事に極限まで抑え込んだのが、
シックスパッドです。

 

もう1つ有名なスレンダートーンは、
周波数が違うんですよ!
これがシックスパッドを、
オススメする理由です。

トップアスリートから生みだされたシックスパッド

シックスパッドのCMには、
レアルマドリードに在籍するロナウドが起用されており、
日本を含んだ世界中でCMが放送されています。

 

それは単にロナウドの知名度を利用したのではなく、
1日1回、23分という使用時間を、
取り入れているのがロナウドであるためです。

 

23分の中にウォーミングアップ、
クールダウンが含まれているという、
ロナウド考案の理論を、
シックスパッドに落とし込んだのです。

 

メーカーが編み出した20Hzの波形と、
ロナウドのトレーニング理論を組み合わせたことで、
唯一無二のEMS機器へとなったということです。

シックスパッドは使用も簡単で何時でも使える!

シックスパッドは電池式で、
非常に軽量にできており、
とても簡単に使用できます。

 

パッドの部分には、
電気を十分に通すためのジェルシートを張り、
使い続けて汚れが目立つようになったら交換する、
消耗品になっています。

 

電池は単3などではなくボタン電池ですので、
とても軽量な上に操作は、
電池付近のスイッチをワンタッチで作動します。
服の下につけても全く目立ちません。

 

またどこでも使えるので、
家事中など、ながら作業での使用ができます。

シックスパッドは腹筋専用だけ?

ロナウドがCMでつけているのが、
腹筋専用のシックスパッド、
アブスフィットです。

 

6パックを作れるよう、
6つの電極に分かれており、
1つ1つをしっかりと刺激するように、
作られています。

 

それに対し、腹筋以外に使えるのが、
ボディフィットです。

 

ウエストや腕、脚などに使用でき、
それらの部分のたるみなどに、
悩んでいるのであれば、
そちらの利用もできて効果的ですので、
腹筋用を購入する際は、
一緒に検討してみてください。

シックスパッドとボニックを比較してた結果は?

シックスパッドとボニックは、
両方ともにEMSという電気信号で、
引き締め効果を狙う機器です。

 

しかしながら、
仕様が大分違うので、
私は別物と考えていますが、
分からない方も多いと思いますので、
違いを分かるように、
比較したいと思います。

 

効果があり、人気がある、
シックスパッドとボニックですが、
購入の参考にしていただきたいと、
思います。

シックスパッドとボニックの価格が違いは?

シックスパッドとボニックは、
どちらも腹筋などの筋肉に有効で、
似たような効果があると思われますが、
違いはいくつかあります。

 

最大の違いはその使い方と価格です。
シックスパッドは、
腹筋に鍛えるため専用のものと、
足や腕にも使用できるものの、
2種類があります。

 

価格は両方をそろえるのであれば、
5万円前後は必要になります。

 

一方、ボニックは専用のジェルを買い、
それをマシンを使って、
自分で当て続けなければなりません。

 

しかし、
その分本体は安く、
13000円程度で買えて、
定期的なジェルの購入のみです。

シックスパッドとボニックの特徴とは?

ボニックは防水加工がされており、
入浴中の使用が可能です。
シックスパッドだと、
防水加工がされていませんが、
ボニックとは違い、鍛えたい個所に、
貼るだけで効果が表れます。

 

ただし、どちらも電気を通すための、
消耗品のジェルやパッドを使う必要があり、
どちらも一長一短があるといえます。

 

単純に考えてみると、
おなか周りを引き締めたいのであれば、
貼っている間は両手が空いて、
自由に使えるシックスパッドを、
部分痩せをメインにしたいのであれば、
安価に使えるボニックが良いかもしれません。

シックスパッドとボニックの重さとパワーの違いは?

シックスパッドは貼って使いますので、
とても軽量なのが特徴です。
中でもボディフィットは49グラム、
アブズフィットは84グラムです。

 

対するボニックの255グラムで、
比べると遥かに重量が違います。

 

ボニックは自分で当てる必要があるため、
重さはあまり関係ありませんが、
やはりシックスパッドと比べると、
片手が塞がり、若干の手間になります。

 

また、パワー調整についても、
シックスパッドは15段階に分けられていますが、
ボニックは3段階しか調整できず、
細かい調整が効きにくいという点もあります。

シックスパッドとボニックの痛み、動作時間については?

どちらも電気の力を使うEMS機器ですので、
痛みと使用可能時間の問題があります。
シックスパッドは痛みが少ないのが特徴で、
電池で動作します。

 

ボニックはシックスパッドと比べると、
痛みはありますが、
充電式で繰り返し使用できます。

 

ボニックのレベル3は非常に強力ですので、
もしボニックを使う際は、
注意して使用してください。